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賀茂泉酒造発表新着情報の最近のブログ記事

一(はじめ)

はじめの一杯、純米酒からはじめよう

全国に先駆けて統米醸造に取り組んできた賀茂泉の新定番酒!はじめて口にする賀茂泉純米醸造酒の入門酒として、また今注目の「ウチ飲み酒」としても最適な1本です。

ふくらみある柔らかな米の旨味とキレのよい酸がすっきりとした辛口の印象を与えてくれます。

米と米麹だけで醸す統米醸造酒には、アミノ酸や有機酸、ビタミンなとの自然の恵みがたくさん含まれています。また日本酒には料理の味を引き立て、旨味を増幅させてくれる効果があります。

製造元:賀茂泉酒造

造賀(ぞうか)

本品は厳冬期に仕込み、春先に上槽した新酒を火入れ(加熱処理)貯蔵し、夏場は土蔵の中でゆっくりと熟成をし、ほどよく旨味が漂い始めた秋口に瓶詰めする「秋季限定発売品」です。 山田錦ならではの上品な旨味が、深まる秋の料理ととても相性がよいでしょう。「生詰め」商品ですので、冷蔵保管をお願いします。

-メーカー発表-

商品概要
タイプ 特別純米酒
アルコール度数 15.0~15.9
日本酒度 ±0
酸度 1.4
アミノ酸度 1.4
酵母 せとうち21
精米歩合 65%
原料米 山田錦

商品詳細

希望小売価格(税抜)
  • 1800ml:2,600円
  • 720ml:1,300円
  • 300ml:560円
発売時期
9月上旬、10月上旬の2回
特徴
東広島市造賀地区産山田錦100%使用

賀茂泉酒造蔵元だより

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以下は賀茂泉酒造からの蔵元だよりです。

6月4日(木)広島ホームテレビ PM 4:50~6:56

Jステーション「カナダテレビ取材班に取材班に密着」
カナダのテレビ制作会社が、旅番組撮影のため取材ツアーを行い、東広島では
賀茂泉に立ち寄られました。 弊社の前垣社長が仕込み水の源である龍王山か
ら酒蔵を巡り賀茂泉蔵内を案内しました。 その取材シーンを広島ホームテレビ
が撮影、本日放映します。 是非、ご覧ください。
番組HPはhttp://www.home-tv.co.jp/j_station/today.html

6月14日(日)PM2:00(PM13:30開場)

東広島音楽祭に合わせて、賀茂泉酒泉館2階にてコンサートを開催します。
チェロ・バイオリン・キーボードの「トリオ・フェンネル」です♪♪
料金はお土産付2,000円・定員40名です。
詳しい内容は http://www.kamoizumi.co.jp/news_detail.php?num=79 をご参照
ください。

6月23日(火)NHK BSハイビジョン・NHK BS2 AM8:00~8:15

「街道てくてく旅-山陽道-」この日は賀茂泉蔵元から生中継です。
元シンクロナイズドスイミング選手の原田早穂さんが九州の大宰府を出発して
広島県生口島まで歩く番組のなかで、東広島西条に立ち寄ります。(第7週四日市宿)
是非、ご覧ください。
なお、中国地方(広島・岡山・山口・島根・鳥取)の各放送局では、NHK総合テレビ
にてAM11:05~11:20にも放送されます。中国地方にお住まいの方でBSが受信でき
ない方やワンセグ放送では、この時間にご覧ください。

また、同日NHK BS2 PM7:45~8:00・NHK BSハイビジョン PM22:45~PM23:00にて
再放送します。朝の時間帯にお見逃しの方はこの時間にご覧下さい。
番組HPは http://www.nhk.or.jp/tekuteku/

製造元:賀茂泉酒造

終の栖

~コメント~

  

瀬戸内寂聴さん本人が当蔵で きき酒を行ない、撰酒されました。 月刊誌 「the 寂聴」 に連載されて いる写真家・作家である藤原新也 さんとの往復書簡 「終の栖」 が この企画のきっかけとなりました。 ラベル題字は藤原さんによる書で す。

  瀬戸内さんが選ばれた純米吟醸 酒はすっきりとしたやさしい味わい に仕上がっています。 冷やして爽やかに、ぬる燗では米 のやわらかな旨みを感じることが 出来ます。 お好みの酒肴とともに ゆっくりとお召し上がり下さい。

-メーカーより-

「終の栖」詳細
タイプ 純米吟醸酒
原材料 米、米こうじ
アルコール度数 15度
酵母 せとうち21
精米歩合 60%
原料米 山田錦
酒米産地 東広島市造賀地区

製造元:賀茂泉酒造

特別純米原酒<賀茂泉の原酒ロックが旨い!>

特別純米原酒

造賀産山田錦は最高品質

賀茂泉の純米原酒は地元遺興産山田錦だけで仕込んでいます。 県食品工業技術センターの比較分析検査では、 全国ブランドの兵庫県産山田錦よりも造賀産のほうが、 酒造に適した低タンパクで米粒も大きく優れていることがわかりました。 平成17年の等級検査では広島県内で初めて"特上"の認定も出ています。 これも発足20年を越えた「東広島酒米栽培推進協議会」加盟農家の方ノマの熱意と努力の結果です。

原酒の味わいをそのまま封印

一般的なお酒は瓶詰時に割り水されます。 味わいを安定させる為です。土蔵タンクで1年を越し、 熟成させた旨味ののった味わいをそのままお客様に味わっていただきたいため、 加水せすに瓶詰しました。

-メーカー発表-

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